TheGoodLuckStore 日々

日々の生活に必要なもの。 無くても困らないけどあったらうれしいもの。 手仕事のものを中心とした 長く使える素敵な器と生活道具を 滋賀県の彦根の城下町で 販売していきます。

沖島 - 11/9の臨時休業(BORN FREE 出店)

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日常を忘れすこし旅気分。
近江八幡から船で10分の沖島。
そこは色彩の豊かな島でした。

明日(11/9)はBORN FREE(長浜)にイベント出店の為、店舗はお休みとなります。
ご迷惑をお掛けしますがどうぞよろしくお願い致します。






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  1. 2014/11/08(土) 12:13:10|
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自給自足的生活

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連休初日にハタノワタルさんの工房に行く前に立ち寄った「とりとこ舎 こかげカフェ」さん。

米を作り、野菜を作り、鶏を飼い、ヤギもいる。

ここには忙しくも穏やかな暮らしがありそうです。

身体を使い手を動かす暮らし。

少しずつ少しずつ、気持ちはこちらの方に。


いつかひょいと壁を乗り越える時は来るのかな。



豊かな暮らしとはなんでしょう?



まあでも、とにかくまずは健康だな。
あといろんなバランス。

元気があればなんとやら。











  1. 2014/08/31(日) 14:52:40|
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沖縄 DAY 3 and DAY 4

「沖縄、やちむん展」も終盤です。
沖縄日記の続きを書こうと思ったらパソコンの調子が悪くて二回ほど消えてしまいました。
ガックシ、トホホなのでDAY 3 and DAY 4 は写真だけでご勘弁を。
ちなみに3日目、4日目は休日気分でした。


写真 57
宗像堂さん
緑に囲まれて気持ちのいい空気が流れているパン屋さん。

写真 56
沖縄県立博物館
ここに来ると沖縄の歴史や文化、自然がよく理解できます。
沖縄をより知りたい人にオススメです。

写真 44
浜辺の茶屋
夕暮れを少し過ぎた7時頃は人も少なくてオススメです

写真 41
炎天下の中を一時間以上あるいていたらオクラを選別する光景に出会いました。
青い空とコンクリートの建物が南国らしい

写真 12

写真 22
写真 33
奥武島の宿 「おおしま」
素泊まり一泊2000円の素朴な宿。
おばあが出迎えてくれます。

写真 21
写真 11
奥武島の景色。
歩いて1時間ほどで歩ける小さな島
ビールと天ぷら片手に散歩したり、夕日を眺めていると時間の流れがゆっくりなのに気づきます。

写真 1
沖縄第一ホテルの朝食
一度に50品目の野菜を食べれれます。
それでなんと600kcal以下。
器も沖縄らしくて綺麗
身体にも心にも優しい慈悲深い朝食です。


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行けば行くほどその磁力にはまっていく沖縄。
またおそらく近いちに訪れるでしょう。
最後に一つ沖縄を書いた本でオススメを。

「沖縄文化論―忘れられた日本」 岡本太郎

何十年も前に書かれた本ですが、岡本太郎の物の味方、世の中の捉え方にはっとさせられます。
これを読んでると今やっと時代が岡本太郎に追いついてきたのかなと。
トリックスターではない真面目な岡本太郎の本です。





 




  1. 2014/07/24(木) 13:33:03|
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沖縄 DAY 2 後編 


桜坂劇場を出てお昼ご飯を食べにいきます。
目指すはフォーが有名な「 Sol 」さん。
歩いて5分もかからない場所にありました。
残念ながらフォーは朝だけのメニューだそうで、昼は違うメニューでした。
頼んだのは「やんばる鶏の無農薬ハーブ&チリ炒め目玉焼き添え」。



写真 2


アジアの街角で食べるような少しスパイシーで元気になるご飯。
美味しかった。
これはカフェ飯のレベルではありませんね。

その後、器屋「やかりよ」、カフェ「プラヌラ」、セレクトショップ「ガーブドミンゴ」とお店をめぐっているともう7時になっていました。
急いでその日泊まる宿の「沖縄第一ホテル」へ向かいましょう。

途中でサータアンダギーや郷土菓子をつまみ食いしながら国際通りを通ってホテルに向かいます。
国際通りは人が多くて原宿みたいですね。
田舎者なのでこういう場所は苦手です。
早く通りすぎたい。

10分ぐらい歩いて目的の「沖縄第一ホテル」に到着。
なぜか一番広い部屋に宿泊。
部屋は広いしお風呂は半分外にあるしちょっとセレブな気分です(笑)。



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ちょっとゆっくりして夜ご飯へ。
よかりよの八谷さんに教えてもらったお店で一人ご飯です。
今回初の「オリオンビール」にふーチャンプルーや冷奴など家庭の味を美味しくいただきました。

カウンター席に一人で来ているお客さんが多かったので、常連さん、出張のサラリーマン、アルゼンチン帰りの空手のおじさんと不思議なメンバーで(初対面ですが)楽しく飲めました。
こういうオープンなところが沖縄らしい。

なんだかこうやって書いていると全然仕事をしていないみたいですが、ちょこちょこ打ち合わせなどを入れていて、
仕事と遊びが半分半分くらいの今回の沖縄旅です。

(沖縄、やちむん展スタートまで残り4日!!)
















  1. 2014/07/05(土) 17:13:03|
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沖縄 DAY 2

沖縄二日目。

昨晩は首里にある民宿「なかはら」に宿泊。
民宿で朝食を食べて出発。
この日から梅雨が明けた沖縄は強烈な日差しです。
首里から30ほど歩いて牧志の桜坂劇場へ。
途中たまらなく暑いのでアイスを食べます。
沖縄限定の黒糖きなこもちアイス、中にお餅が入った独特の食感でした。


写真 5


汗だくになりながら桜坂劇場に到着、ここで催事でお世話になるふくら舎さんと最終の打ち合わせです。
その場にある品物を見ながらばっちりいい物が選べました。
届くのが楽しみです。

ふくら舎の伊藤さんに「沖縄の陶器」と言う分厚い本を見せてもらったのですが、これが素晴らしかったです。
写真集の様な作りで金城次郎さん以前のやちむんの写真が載っています。この本はどこかで見つけたら即買いしましょう。



写真 1


打ち合わせが終わり一回の映画館の方へ行くとちょうど今から始まる映画があります。
この日はこの後のスケジュールは余裕がありますので映画でも見ることにしましょう。
見た映画は「アデル、ブルーは熱い色」。
カンヌでパルムドールを取った青春映画でスピルバーグが絶賛ているということぐらいしか前情報を持たずに見たんですがなかなかインパクトのある映画でした。
身体をはった主演の二人の好演が忘れられない印象的な映画でした。






それにしても桜坂劇場の映画のラインナップがすごく良かったです。
東京や京都でもなかなかこんないい映画館はないんじゃないかな。


いい映画館がある町はいいですね。憧れます。
いい感じの 本屋、ゲストハウス、カフェ、映画館、飲み屋、そしてセンスのいい物販店、この辺がそろうとその町はいい町な気がします。
彦根もいつかそうなるといいなあ。
映画館か…。


沖縄日記DAY2長くなってきたので今日はおしまい、明日に続きます。




  1. 2014/07/04(金) 11:33:59|
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沖縄 DAY 1

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臨時休業をもらって沖縄に行ってきました。
最近、年一回のペースで沖縄に行ってます。
毎回いい出会いがあり楽しい沖縄なんですが、今回もやっぱり楽しかった。
振り返りながら旅の事を書きます。

これまでの沖縄の長く苦しかった時代や今も続く基地問題などを考えると、
外から来た者がただ脳天気に楽しい楽しいと言っているのはどうかとも思いますが、
僕と沖縄は相性がいいのかやっぱりいい旅だった。
それでも沖縄にくるといろいろと思うことはあります。
そのことはまた考えがまとまったら書きますので。


初日はカフェ「プラヌラ」の戌亥さんに案内してもらって車で街をぶらぶら。
那覇は意外と駐車場代が高いのと沖縄の人はガソリン価格を気にしないことが判明しました!
(※ チラシで店名が「プラヌマ」となっていますが正しくは「プラヌラ」です。プラヌラさん大変失礼致しました。)
プラヌラさんには「沖縄、やちむん展」で紅茶を出してくれますのでお楽しみに。

この日はまだ梅雨の沖縄。
時折スコールの様な雨が降る中、お昼ご飯を食べに連れて行ってもらったのは「やぎや」さん。
個人の建物ながら有形文化財に指定されていてる赤瓦の入り口にはひんぷん、沖縄赤がわらにシーサー、主家を正面に、右にあさぎ(はなれ)、左には家畜小屋を配置した屋敷作りは純沖縄建築様式です。
雰囲気だけでなく、お味も化学調味料無添加で優しい味で美味しかったです。
また食べに行きたい場所になりました。


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そのあとは増田良平さんの工房におじゃまして、はじめましてのご挨拶と商品を選ばせてもらいました。
気さくな方ではじめてあったとは思えないぐらいリラックスしてお話しできました。
増田さんの作品はもうすぐ届くと思いますのでしばしお待ちを。


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増田さんの工房を後にし、同じく「沖縄、やちむん展」に協力していただくお店「Cafe Lamp」「たそかれ珈琲」を訪ね、催事の打ち合わせ。

Lampさんからは琉球菓子きっぱんのスコーン、たそかれ珈琲さんからはホットコーヒー用の豆とアイスコーヒー用の豆、自家製パンのラスクが届きます。
こちらもお楽しみに!


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そのあとは、那覇の器屋「よかりよ」の店主さんと合流し、こだわりの焼き鳥屋「あたみ」へ。
器屋の大先輩の八谷さんの熱い話を聞きながら夜は沖縄の更けていくのでした…。


DAY2に続く。










  1. 2014/06/30(月) 17:34:32|
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FEEL AUTUMN

     昨日の休みは南アルプスに行って大自然の中で秋を感じてきました。
     来週末からの渡辺さんの個展に向けて充電完了。



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  1. 2013/09/26(木) 18:38:31|
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山形


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山形に行っていました。

半分仕事で半分遊び。


美味しいものたくさん食べて

綺麗な景色を見て



いい出会いもあった

うちのめされるぐらいの出会い


いい旅でしたで終わらないように

次につなげていきます

縁をつなげて


一日も無駄にはできないな


  1. 2013/03/13(水) 22:40:11|
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鎌倉 pic


先週の横浜旅。

前日入りして鎌倉をぶらぶら観光してきました。

いつ行っても鎌倉は好きな場所。

高い建物が無い、緑が多い、海がある、面白そうな店がたくさんある、パン屋もたくさんある、適度に都会で適度に田舎、

など高評価ポイントがたくさん。

その時のことを思い出しつつ写真だけ11枚。

鎌倉旅気分をおすそわけできるといいな。


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  1. 2013/01/15(火) 15:51:36|
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OKINAWA pic

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  1. 2012/12/16(日) 22:04:18|
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沖縄旅

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みなさまこんにちは。

12日~14日まで連休をとり沖縄に行ってきました。

沖縄に到着したのが12日の15時ぐらいで、沖縄を出たのが14日の21時頃とタイトなスケジュール

だったのですが、短いながらも沖縄を満喫してきました。

仕事を兼ねて沖縄に来れるなんて贅沢だ。

沖縄やっぱり好きだな。

出会う人が優しい、街で合う人も陶工もおおらかな人が多い気がします。

もちろん遊んでばかりではなくちゃんと仕事もしてきました。

来年からやちむんと琉球硝子を取り扱う予定をしてます。

年末にも少しだけ入荷。

「陶器市」で選んだ年末分は店主が大満足な内容なのでご期待ください。

また商品入荷しだい連絡致しまーす。



  1. 2012/12/15(土) 20:16:20|
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スマート珈琲


こんにちは。

昨日、一昨日の休みは仕入れも兼ねて丹波篠山、京都、大阪に行っていました。

一日目は丹波を中心にまわり、二日目の朝には前から行きたかった京都のスマート珈琲さん行ってきました。

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  1. 2012/08/31(金) 19:25:05|
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必要な物だけ

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大谷さんの家には必要な物しか置いてありません(たぶん)

大谷さんは器も家具も自分で作っちゃいます

大谷さんはコーヒーだって自分で焙煎に挑戦します

食器棚の器も本当に欲しいものだけ

でもとても魅力的なものばかり

必要なものといっても便利さを追求すればきりがありません

不自由さも楽しみながら

本当に必要な物と

心から欲しいものに囲まれている

所有する物が少ない暮らし

必要な物は作ってしまおうという発想

でも無理しているという感じでもなく

時には3万円のおちょこなんて買っちゃいます

なんだか自然体だな

口で言うのは簡単

実際には大変なこともいっぱいいっぱいあると思います

なかなか出来るもんじゃない

別にしなくてもいいけど

でも楽しそう

大谷さん家でいい刺激もらいました



器屋だけど言っちゃいます

ものは少なくていいと思います

心から好きなものや愛着のわくものだけでいい

そんな風に思ってもらえるものを扱っていきたいものです



昨日訪れた大谷さんの話しでした。



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  1. 2012/07/19(木) 20:10:28|
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TOKYO ②

昨日の続き、東京の「名曲喫茶」こと。

最近まで「名曲喫茶」という言葉、そんな喫茶店があるなんて全く知りませんでした。

wikiで調べてみると

「名曲喫茶(めいきょくきっさ)とは、普通の喫茶店、カフェとは異なりコーヒーや紅茶をはじめとする

飲み物を供するだけではなくクラシック音楽を音響装置によってお客に聴かせる場所である。」

なるほどなるほど。

そして名曲喫茶がある場所は圧倒的に東京が多い様です。

他の地方にも少しづつありますが、日本では恐らく東京が発祥なのだろうと思います。

今回行ったのは「名曲喫茶ライオン」という1926年創業の老舗のお店。

ちなみに1926年は大正から昭和に変わった年。

外観は西洋風の建物で年季を感じます。

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ドアを開け中に入ると、思ったより薄暗い。

正面を見るとステージに大きなスピーカーがあり、みんなそっちをむいてクラシックを聞いています。

コンサート会場の様な、いや雰囲気的には昔の小劇場といった感じですね。

普通に想像する喫茶店とはこの時点で、もうすでに全く違います。

二階に上がってみると正面のステージの場所は吹き抜けになっており、スピーカーは二階席の床の高さよりも

高いという事に気づきました。

なぜかアイスミルクを注文してしまい、その甘いアイスミルクを飲みながら目を閉じていると、

ここがどこなのか分からなくなってきます。

大音量のクラシック。

赤いベルベットの使い古されたソファー。

西洋の神殿風の柱。

薄暗い照明。

そして基本的にはみんな無言……。

完全な異空間ですね。

でも気持ちいい。

嫌いじゃないですこういうの。

結局中に2時間ぐらいいましたね。



大都会の中にある非現実の世界、面白い場所でした。

今回は一件しか行けませんでしたが、機会があれば他のところも行ってみたいですね。

あっ、京都にもあるそうですよ。


以上、初体験の「名曲喫茶」体験日記でした。









  1. 2012/07/01(日) 19:01:36|
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TOKYO ①


今週の水曜日、木曜日は東京方面に行っていました。

今回は夜行バスはやめて新幹線で行くことに。

東京ブックマークでチケットを取ると、往復新幹線+ホテル代で2万4千円代から。

前に比べると安くで行けるようになったものです。

時間帯によってはプラス千円でグリーン車に変えることも出来るので、行きだけグリーン車に変更。

実は初グリーン車でしたが、やっぱり快適ですね。

プラス1000円で贅沢な気分です。

座席が広いだけでなくおしぼりを持ってきてくれたり、ちょっとしたサービスも違います。

はたして今度はいつ乗れるんでしょうか?



東京行きの目的はいくつかあったんですが、この展示会も目的の一つ。

「テマヒマ展 東北の食と住」


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東北のもの作りにスポットを当てたこの企画、とてもいい展示でした。

ネタバレになるといけないのであまり詳しくは書きませんが、最初の映像でやられました。

手仕事のものを扱う立場としてということもありますが、そうでなくても感動したと思います。

言葉では言い表しにくいけど、大事なことがたくさん詰まっている映像です。

何も気取ることもなく淡々と作業する人達。

その顔。その手。

息づかいまで聞こえてきそうなその空気感。

みんないい顔をしていました。

テマ(手間)とヒマ(時間)をかけてつくられてきたモノたち。

効率や段取り、機械化など時間をかけないことや便利なことが評価される時代にあって、

「テマヒマ」が当たり前に溶け込んでいる東北の暮らし。

いろいろと考えさせられました。

8月26日まで開催していますので、東京に行かれる際は是非。




そしてもう一つ前から行きたかったところ、「名曲喫茶ライオン」。

「名曲喫茶ライオン」については明日のブログに。







  1. 2012/06/30(土) 17:36:17|
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Author:器・生活道具グッドラックストア
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522-0063
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水曜日、木曜日 定休
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